トップページチーム紹介成績監督・コーチ・選手紹介進路体験練習を開催しています

 2026/07/13

 インターハイ開幕!

7月25日より、令和8年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)サッカー競技が福島県で開幕します。

本校サッカー部は、7月26日12時30分から新舞子フットボール場にて、1回戦の勝者と初戦を戦います。

全国の舞台で初戦突破を目指して戦う選手たちへ、温かいご声援をよろしくお願いいたします。

インターハイサッカー競技トーナメント表

 2026/07/05

 高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026 秋田1部 第9節
——序盤から主導権を握り快勝

7月5日、明桜高校で高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026秋田1部第9節が行われ、本校は秋田工業高校と対戦し、5-1で勝利した。

前半から積極的にゴールへ迫り、3得点を挙げて主導権を握る。後半も攻撃の手を緩めることなく2点を追加し、試合終了間際に1点を返されたものの、5-1で勝利を収めた。

明桜高校 5(3-0、2-1)1 秋田工業高校

 

 

◆得点者(得点時間)
袴田優羽地(18分)
齊藤獅生(21分)
前川玲望(30、60分)
佐々木啓士(75分)

 2026/06/27

 高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026 秋田1部 第8節
——前半の2得点を守り切り無失点勝利

6月27日、明桜高校で高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026秋田1部第8節が行われ、本校は大曲工業高校と対戦し、2-0で勝利した。

雨が降る中で行われた一戦は、本校が試合開始から主導権を握り、前半に2点を先行して試合を優位に進めた。後半は相手の反撃を粘り強い守備で封じ、最後まで得点を許さず、2-0で勝利を収めた。

◆得点者(得点時間)
中神悠之介(22分)
遠藤拓斗(43分)

 2026/06/20

 第72回 東北高等学校サッカー選手権大会
——延長戦の末、惜しくも敗退

6月20日、岩手県内で第72回東北高等学校サッカー選手権大会2回戦が行われ、本校は帝京安積高校(福島県)と対戦し、延長戦の末、1-2で敗れた。

前半14分に齋藤獅生のゴールで先制し、1-0で前半を折り返した。後半に同点とされると、その後も互いに譲らない展開が続き、試合は延長戦へ。延長後半に決勝点を許し、1-2で惜しくも敗退した。

ノースアジア大学明桜高校 1(1-0、0-1、0-0、0-1)2 帝京安積高校

 

 

◆得点者(得点時間)
齊藤獅生(14分)

 2026/06/19

 第72回 東北高等学校サッカー選手権大会
——1点を守り切り初戦突破

6月19日、東北エプソン飯詰山グラウンドで第72回東北高等学校サッカー選手権大会が行われ、本校は聖光学院高校(福島県)と対戦し、1-0で勝利した。

立ち上がりから一進一退の攻防が続く中、前半19分に前川玲望が先制点を挙げた。その後は相手の反撃を粘り強い守備で封じ、最後までリードを守り抜いて1-0で勝利し、初戦を突破した。

ノースアジア大学明桜高校 1(1-0、0-0)0 聖光学院高校

 

 

◆得点者(得点時間)
前川玲望(19分)

 2026/06/8

 第72回 秋田県高等学校総合体育大会サッカー競技
——3年ぶり7回目の頂点へ

6月8日、インターハイ予選決勝が行われ、本校は秋田商業高校に5-0で勝利し、3年ぶり7回目の優勝を果たした。

立ち上がりから積極的にゴールへ迫り、齋藤獅生と遠藤拓斗がそれぞれ2得点を挙げるなど攻撃陣が躍動。守備陣も最後まで奮闘し、完封勝利で全国大会出場を決めた。

2得点を挙げた齋藤は「(前線の)山本比優との連携を意識しながらプレーした。味方が多くのチャンスをつくってくれたおかげで得点できた」と振り返った。

一方、相手の厳しいマークを受けた山本は「FWは点を取るのが仕事なので、本当は自分で決めたかった」と悔しさを見せ、「全国ではプレミアリーグ所属校の強い相手と戦ってみたい」と意気込みを語った。

また、GKの醍醐優太郎は「過去2年間、勝てる相手に勝ち切れない悔しさを経験してきた。今年は日常から一つひとつ徹底して取り組んできたので、無失点で大会を終えられたことは大きい」と手応えを口にした。

選手たちは、7月25日から福島県で開催される全国高校総体(インターハイ)に出場する。

明桜高校 5(4-0、1-0)0 商業高校

◆得点者(得点時間)
齋藤獅生(12分,19分)
遠藤拓斗(18分,32分)
岩本 陣(72分)

決勝フォトギャラリー

 

 

 

 2026/06/6

 第72回 秋田県高等学校総合体育大会サッカー競技
——攻守で主導権を握り決勝進出

6月6日、インターハイ予選準決勝が行われ、本校は新屋高校に3-0で勝利した。

立ち上がりは硬さが見られたものの、徐々に主導権を握り、18本のシュートを放つなど攻勢を展開。後半には雨が降る場面もあったが、相手のシュートを2本に抑え、3-0で快勝して決勝進出を決めた。

キャプテンの大串陸は「先制できたのは良かったが、決定力には課題が残った」とコメント。

1得点2アシストを記録した前川玲望は「CKではニアサイドの選手が触れるか触れないかギリギリの高さを意識している。今日は滑りやすい場所と乾いた場所があり難しかったが、練習の成果を発揮できた」と語った。

また、バックラインを統率した高野蒼空は「相手のカウンターを警戒しながら、リスク管理を全員で徹底して試合を進めることができた」と振り返った。

明桜高校 3(1-0、2-0)0 新屋高校

◆得点者(得点時間)
大串陸(18分)
前川玲望(41分)
菅野空(81分)

準決勝フォトギャラリー

 

 

 

 2026/05/31

 第72回 秋田県高等学校総合体育大会サッカー競技
——7発快勝で準決勝進出

5月31日、西目カントリーパークでインターハイ秋田県予選準々決勝が行われ、本校は男鹿工業高校に7-0で勝利した。

前半に5得点を挙げて主導権を握ると、後半も2点を追加。攻守に安定した戦いを見せ、準決勝進出を決めた。

明桜高校 7(5-0、2-0)0 男鹿工業高校

 

 

◆得点者(得点時間)
齊藤獅生(9分)
前川玲望(11分、69分)
大串陸(23分)
山本比優(26分、35+1分)
石井泉利(49分)

 2026/05/30

 第72回 秋田県高等学校総合体育大会サッカー競技
——無失点で3回戦突破

5月30日、西目カントリーパークでインターハイ秋田県予選2回戦が行われ、本校は大曲工業高校に3-0で勝利した。

強風の中で行われた一戦は、本校がボールを保持しながら試合を優位に進めた。1-0で前半を折り返すと、後半は相手に得点を許さないまま2点を追加し、3回戦を突破した。

明桜高校 3(1-0、2-0)0 大曲工業高校

 

 

◆得点者(得点時間)
岩本陣(21分)
菅野空(51分)
山本比優(62分)

 2026/05/28

 インターハイ予選開幕

5月29日より、第75回全国高等学校総合体育大会サッカー競技秋田県予選が開幕いたします。

インターハイ出場を目指す本校サッカー部に、温かいご声援をお願いいたします。

 2026/05/23

 高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026 秋田1部 第7節
——後半の3得点で快勝

5月23日、本校は秋田商業高校と先方グラウンドで対戦し、3-0で勝利した。

前半は互いに譲らず0-0で折り返す。後半は齊藤獅生の先制点を皮切りに3得点を挙げ、無失点で勝点3を積み上げた。

明桜1部 3(0-0, 3-0)0 秋田商業高校

◆得点者
齊藤獅生
遠藤拓斗(2得点)

 2026/05/16

 高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026 秋田1部 第6節
——完封で勝点を積み上げる

5月16日、西目カントリーパークにて第6節が行われ、本校は西目高校と対戦し、4-0で勝利した。

立ち上がりから主導権を握り前半で2点を先取。後半も攻守にわたり安定したプレーを続け、相手に反撃の隙を与えず試合を締めくくった。

明桜1部 4(2-0, 2-0)0 西目高校

◆得点者
前川玲望
遠藤拓斗
齊藤獅生

 2026/05/10

 令和8年度 秋田県高等学校体育連盟中央支部総合体育大会
——堅守で優勝を飾る

5月8日~10日の日程で令和8年度 秋田県高等学校体育連盟中央支部総合体育大会 サッカー競技が秋田市で開催され、本校は優勝を果たした。

2回戦の新屋高校戦は、終了間際の勝ち越しゴールで2-1の接戦を制する。準々決勝の由利工業高校戦では、後半に5得点を挙げ5-0で快勝。決勝の秋田工業高校戦は、前半の先制点を守り切り1-0で勝利した。

■決勝 明桜高校 1(1-0, 0-0)0 秋田工業高校

■準決勝 明桜高校 5(0-0, 5-0)0 由利工業高校

■2回戦 明桜高校 2(0-0, 2-1)1 新屋高校

◆得点者(得点時間)
【決勝】佐藤禅(7分)
【準々決勝】戸羽将希(34分)前川玲望(50分)大串陸(53分)有澤大智(55分)山岸佑多(60分)
【2回戦】足利彗太(34分)今野結斗(60分)

 2026/05/03

 高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026 秋田1部 第5節
——守備陣も奮闘し完封勝利

5月3日、本校サッカー場にて第5節が行われ、本校はブラウブリッツ秋田U-18 2ndと対戦し、2-0で勝利した。

前半に2得点を挙げ主導権を握ると、後半も攻撃を展開。守備陣も安定した対応を見せ、無失点で試合を締めくくった。

明桜1部 2(2-0, 0-0)0 ブラウブリッツ秋田U-18 2nd

 

 

◆得点者(得点時間)
齊藤獅生(17分)
山本比優(43分)

 2026/04/29

 高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026 秋田1部 第4節
——12得点を挙げ無失点勝利

4月29日、本校サッカー場にて第4節が行われ、本校は秋田南高校と対戦し12-0で勝利した。
開始1分、山本比優が先制するとその後も得点を重ね、前半を9-0で折り返す。後半は選手を入れ替えながら3得点を追加し、無失点で試合を締めくくった。

明桜1部 12 ( 9-0, 3-0 ) 0 秋田南高校

 

 

 

 

◆得点者(得点時間)
山本比優(1分,25分,52分)
大串陸(5分,41分)
前川玲望(10分,19分,57分)
菅野空(30分)
髙野蒼空(32分)
齊藤獅生(39分)
中神悠之介(70分)

 2026/04/25

 高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026 秋田1部 第3節
——攻撃陣が躍動し10得点

4月25日、本校サッカー場で県リーグ1部第3節が行われ、本校は新屋高校と対戦し、10-1で勝利した。
前半22分、戸羽将希が先制点を挙げるとその後も得点を重ね、3-0で前半を折り返す。
後半は点を返される場面もあったが、攻撃の手を緩めることなく7得点を追加。山本比優は5得点を挙げる活躍を見せ、前川玲望は6アシストを記録するなど攻撃陣が躍動した。

明桜1部 10 ( 3-0, 7-1 ) 1 新屋高校

 

 

◆得点者(得点時間)
戸羽将希(22分)
山本比優(39分,41分,52分,72分,83分)
遠藤拓斗(68分,89分)
前川玲望(74分)
山口謙信(82分)

 2026/04/18

 高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026 秋田1部 第2節
——連携した攻撃で完封勝利

4月18日、本校サッカー場で県リーグ1部第2節が行われ、本校は秋田工業高校と対戦し5-0で勝利した。
前半14分に大串が先制し、22分に齊藤、39分に再び大串が得点。前半を4-0で折り返す。後半は雨の中での試合となり、得点が動かない時間が続くが、89分に大串がこの日3点目を決め勝利を決定づけた。

明桜1部 5 ( 4-0, 1-0 ) 0 秋田工業高校

 

 

 

◆得点者(得点時間)
大串陸(14分,39,89分)
齊藤獅生(32分)
山本比優(40分)

 2026/04/11

 高円宮杯 JFA U-18サッカーリーグ2026 秋田1部 第1節
——大量ゴールで快勝

4月11日、本校サッカー場で県リーグ1部の開幕戦が行われ、本校は大曲工業高校と対戦した。
序盤から主導権を握り、前半を6-0で折り返す。後半も攻撃の手を緩めず、高野、山本が立て続けにミドルシュートを決める。試合終了間際には前川がハットトリックを達成し、10-0で快勝した。

明桜1部 10 ( 6-0, 4-0 ) 0 大曲工業

 

 

 

 

◆得点者(得点時間)
桜庭蓮(11分)
渡邊空汰(20分)
中神悠之介(26分)
佐藤禅(32分)
桜庭蓮(39分)
高野蒼空(42分)
前川玲望(47分,55分,90分)
山本比優(51分)

優勝 ― 令和8年度全国高校総合体育大会サッカー競技秋田県大会

優勝 ― 新人戦秋田県大会

優勝 ― 第102回全国高等学校サッカー選手権大会秋田県大会

プリンス東北2022

リンク


● 学校法人ノースアジア大学

● ノースアジア大学明桜高等学校

● ノースアジア大学サッカー部

● 明桜高校硬式野球部

● 明桜高校吹奏楽部

● 秋田県サッカー協会

● 東北サッカー協会

明桜男子サッカー